人気リフォームベスト5+1

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第1位 浴室・洗面所のリフォーム

リフォームランキング 第1位 浴室・洗面所のリフォーム
浴室と洗面所は隣同士にある場合が多く、
お互いに絡み合う工事が多いので、費用的に見ても
手間的に見ても一緒に行うのが効率よくできます。


また直接水がかかる部分ですから、
表面はキレイでも、内部の痛み具合や配管のチェックをしていく事が大切
です。

浴室リフォームのポイント

浴室リフォームする場合に大切なのが、
「使う人に合わせてリフォームすること」です。

お年寄りがいる場合は大き目の手すりを取り付けるなどしてより安全性を重視。
手の届く場所にはタオルかけなどを取り付けないようにしておきます。
若い夫婦が暮らす場合は手すりなどは必要ありません。

そのかわり、洗濯ものを乾燥させる機能などが便利ですね。
より掃除の手間のいらない素材などはどんな人でも喜ばれます。

このように、お風呂を使う人に合わせてリフォームを考えましょう。
洗濯ものを乾燥させるシステムは着けたけど使わなかったという人もいます。
ライフスタイルをよく考えてからリフォーム計画を考えましょう。

浴室リフォームのタイミング

浴室リフォームのタイミングは「リフォームにはちょっと早いけど・・・」というタイミングで施工するのが◎です。
下地の腐食が進む前にリフォームすれば余分な費用がかかることがありません。

また、技術の進歩によって設備機器のエコ機能はかなり向上しています。
光熱費に大きな開きが出ますから、
ランニングコストを抑えるためにも早めのリフォームがおすすめ。

より掃除のいらない素材のも浴室も出てきていますから、
時間と光熱費の節約のためにもリフォームが非常に有効です。
築15年程度経過したら浴室を一度チェックしてみてください。

第2位 トイレのリフォーム

リフォームランキング 第2位 トイレのリフォーム

家の中でもトイレは使用頻度が高いので
すぐに汚れたり傷み具合もとっても早いです。

ですからトイレリフォームをする家庭が非常に増えており、

トイレリフォームの選び方

特に自動洗浄や節水機能などがついている高機能トイレが注目を集めています。
トイレリフォームの際には機能面を十分に考慮して設置する機種を選びましょう。


最新のトイレには、
貯水タンクが無いタイプのものが増えており、
便器と手洗いを別々に設置する形が多くなってきています。
トイレの側面に別途、手洗いを設置するということですね。

手洗いは0.5坪程でも設置することができますが、
それ以下の空間のトイレや、扉が内開きなどの
場合はタンクあり手洗い付きのトイレがオススメです。

手洗いを新たに取り付けることで、
手洗いの下に収納スペースが出来ます。
この収納スペースにトイレットペーパーや掃除道具などを
収納することができ、見た目もスッキリして人気があります。


トイレの扉の付け替えリフォームもオススメです。
外開きや内開きの扉をスライド式にするといったものです。
外開きだと廊下を歩いている人にぶつかる危険が、
内開きだとトイレの中で倒れてしまったときに開けられない危険があります。
スライド式ですと、その両方の危険が無いのでオススメです。

トイレのリフォームをする際に将来的な事も考えてリフォームを行いましょう。

第3位 キッチンのリフォーム

リフォームランキング 第3位 キッチンのリフォーム

キッチン・台所には、調理器具はもちろん食品や食器、
冷蔵庫や電子レンジなどの家電といった、実にたくさんのものがあります。

デザインや機能が充実した最新のシステムキッチンや最新家電を導入したのに、
使ってみると不便さを感じることが多いのも、キッチン・台所リフォームの難しさです。

戸建てとマンションでのキッチンリフォームの違い

水回りの位置移動は、一戸建てとマンションで、できることとできないことが大きく異なります。
一戸建てはほぼどんな移動でも可能です。
例えば1階のキッチンを2階に移すことも可能です。
ただし、工事が大がかりになるほど、コストも上がります。

マンションは配管の勾配などの関係で、
今ある水まわりを移動出来る範囲は限られます。

古いマンションで排水管が階下の天井裏を通っている場合は、
特に移動が難しいでしょう。

キッチンリフォームの主流は・・・

かつてのキッチンは「壁付け型」や「独立型」が
多かったのですが、現在では、リビングやダイニングにいる子供の
様子をうかがったり、家族と会話をしたりしながら
料理できる「対面型」が主流になっています。

壁付け型キッチンを対面型にする程度の移動は
マンションでも可能な場合が多いです。

対面型に変える場合、単にキッチンをリビング側に
向けるだけでなく、リビングダイニングも含めて
コーディネートするリフォームを考えてみてはいかがでしょうか。


対面型のキッチンにもカウンターの片側を付ける「ペニンシュラ型」、
キッチンの両側を人が行き来できる「アイランド型」があり、
これによって部屋の雰囲気もずいぶん違ってきます。

キッチンカウンターを選ぶ注意点

気をつけたいのが、キッチンカウンターの高さと奥行きです。
高さは「身長÷2+5cm」が基本とされますが、
低すぎると長時間使っていると腰が痛くなり、
高すぎるとお鍋やフライパンを持つ手が疲れます。
80cm、85cm、90cmといった高さが一般的ですが、
自分に適した高さのものを選ばないと後々苦労することになります。

キッチン・台所は、その家の暮らしぶりがわかる「家の顔」とも言える場所です。
さりげなく、でもしっかりとリフォームすることで、暮らしの質が大きく向上します。

第4位 屋根や外壁のリフォーム

リフォームランキング 第4位 屋根や外壁のリフォーム

外壁のリフォームの大部分は塗材による塗装とサイディングの張付けです。


外壁塗装リフォーム

塗材による塗装とは、
住宅の外壁に対し、塗材を単層、または複層に塗り、
その表面に凸凹の模様などを施して仕上げます。
耐水性と耐候性は期待できますが、耐火性や断熱性は期待できません。

塗材による塗装の最大の利点は外観デザインにこだわりのある
壁面に仕上げることができ、色合い・模様なども
自由に決められることです。



サイディングによる外壁リフォーム

サイディングとは、あらかじめ板状に工場生産された建材で、
原料の違いからセメント系、金属系、セラミック系、樹脂系、
木質系などに分類されます。

これらのうち、住宅リフォームで採用されるサイディングは、
セメント系のものと、金属系のものが大多数を占めています。


サイディングのうちセメント系のものを、一般的にサイディングと
呼び、耐水性、耐火性、耐候性に優れ、
わずかではありますが、断熱性も期待できます。


セメント系サイディングは廉価で性能も良いのですが、
デザイン上は色合、模様において、塗材による塗装の
ような自然な風合いは期待できません。
セメント系サイディングが選択されない場合、
大体の理由がこれに当てはまります。

サイディングのうち金属系のものを、一般的にガルバリウムと呼び、
セメント系サイディングと同様に、耐水性、耐火性、耐候性に
優れていますが、断熱性は期待できません。


ガルバリウムとセメント系サイディングの大きな違いは
デザイン性であり、ガルバリウムのシンプルで落ち着いた外観は
近年、人気が上昇し、ガルバリウムの外壁が急増している要因です。



外壁のリフォームには足場を設置する必要がありますので、
一緒に軒下や屋根のリフォームを検討するのが費用的にもオススメ
です。

屋根の役割は、外壁と同じく耐水性、耐火性、耐候性といった住宅の
安全性を担う役割と、住宅の顔としての外観デザインを成形する役割があります。

屋根は住宅において一番過酷な自然環境に置かれていること、
屋根の劣化・機能低下は住宅全体の寿命にも多大な影響を与えるため、
少しでも異変を感じた場合には、迅速な対応が重要になります。

第5位 リビング・居間のリフォーム

リフォームランキング 第5位 リビング・居間のリフォーム

リビングは、家族が集まる、家族の中心になる場所です。
家族全員が快適に暮らせる部屋にリフォームするにはどうすれば良いのでしょう。


リビングのリフォームを考える時には、
家族の動きを考えながら行います。
リビングから子ども部屋、玄関からリビング、リビングからトイレ・・・などなど。

家族が集まりやすい部屋の作りにしたり、
リビングを必ず通る部屋の作りにしたり、
他の部屋とつなげて家族の居場所を増やすリフォームなどが有効です。

あまり使っていない部屋を一体化し、
広さを確保するような事例が多くありますが、
まずは家族で話し合い、何をリビングルームに求めるのかを明確にしておくべきです。
ホームシアターなのか、
収納スペースなのか、
大きなソファーでのくつろぎなのか、
リフォームの目的はさまざまです。

リビングリフォームの目的を明確にしよう!

目的がはっきりすれば、
必要な家具が大体きまります。

テーブルやソファー、テレビなど大きな家具の配置を考えます。
家具の配置によっては使いにくいと感じてしまうので、
家族の意見も取り入れながら決めていきましょう。
部屋のコーナなどをうまく使って収納スペースも考えておいたほうがよいです。

どのような色の家具や壁紙を選ぶかで部屋の印象は変わってきます。
色数を少なめにして、同系色の色で揃えるのがオススメです。

ただし、全ての色が同じだと単調になってしまいますので、
クッションや小物、観葉植物などを置いてアクセントにしましょう。
カーテンの色合いも、リビングルームの印象に大きく影響します。
カーテンの交換は、部屋の雰囲気を変えたい時にとても効果的です。






リビングリフォームの床材

リビングルームの床材には、さまざまなタイプがあります。
「フローリング」、「カーペット」、「クッションフロア」、「畳」、「大理石」などがあり、
それぞれに特長があり、部屋の用途やリフォームの目的によって何を選ぶかは変わってきます。

また、小さな子供やお年寄りがいる家庭では、
安全性への配慮が必要な場合もあります。

リビングリフォームの壁材

壁や天井の壁材は、
壁紙で仕上げるのが一般的です。
壁紙には、紙・布・ビニールなどの素材があり、
価格も廉価なものから高価なものまでさまざまです。

最近は、健康志向やエコを意識した自然素材を使った壁紙も増えています。
色や柄だけでなく、抗菌・消臭効果など機能面を重視した壁紙も登場しています。

+1  バリアフリーリフォーム

人気リフォームランキング バリアフリーリフォーム

バリアフリー住宅とは障害物の無い家という意味で、
車椅子や松葉杖でも自由に動きまわることができ、
年をとっても安心して暮らすことができる家です。

様々な種類のバリアフリーリフォーム

バリアフリーにするためのリフォームには、
手すりを取り付ける、ドアを引き戸にする、段差の解消する、などの価格のかからないものから、
廊下の幅を広げる、水まわり(トイレ等)を移動する、
エレベーターを付けるなどの大規模なものまで、
費用も数千円から数千万円まで幅広くあります。

状況や予算に合わせてしっかりと計画を立て、
あなたの家に必要なものをしっかりと見極める必要があります。


しかしながら、バリアフリーリフォームは、
必要になってから慌てて行う人が多いのが現状です。
高齢になってくると、自分ではリフォーム計画が立てられなくなり、
他人任せになってしまうので、
元気なうちにリフォームすることがオススメ
です。

バリアフリーリフォームを成功させるポイント!

バリアフリーリフォーム車いす
そうは言っても、
未来を見据えて完璧なリフォームをすることは難しいものです。

個人住宅のバリアフリーリフォームは、
一人一人の家の事情によってリフォーム内容が全く変わってきます。

将来のことを考えあらかじめ手すりを付けて失敗した方もいます。
手すりを取り付ける場所は、必要になる時の状態によって変わります。
例えば、右利きだから右手で使うだろうと考え、
右側に手すりをつけたとしても、いざ使うとき、
右手の握力が低下して左手で使うから左側に付け替えた。
なんてことも考えられます。

また両側に手すりをつけたせいで、
車椅子が通れなくなってしまい、
結局外してしまったといったケースもあります。


大事なのは
今すぐバリアフリーリフォームをすることではなく、
(もちろん直ぐに必要な方はするべきだと思います。)
将来の色々な状況に対応できるよう、準備をしておくことです。


例えば浴室のバリアフリーリフォームは、
自宅で入るか、一人で入れるか、介護が必要か、で工事内容が変わってしまい、
その状況になってみないと分からないのが現状だと思います。
今すぐ完璧に整えようとするのは難しいですが、
その時に任せられそうなリフォーム業者を探すことは出来るのではないでしょうか。


壁紙の張替えなら、将来的に手すりを付ける可能性のある部分に
補強下地を入れておくと手すり取り付け時に費用が下がりますし、
円滑に作業できるでしょう。
フローリングの張替えや上張りをするなら
段差を無くしておくとなど、将来への準備を整えておくことです。

下準備をしておけば、
その時その時の、様々な状況に対応出来ることでしょう。

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